2012/01/11

2012/01/10

「情報は1冊のノートにまとめなさい」

近くのTSUTAYAにあるんですが、もう3年も4年も前の本なのですね。いいな~買おうかな→忘れる→ある、いいな~のサイクル何回繰り返したろう?

手帳探しが難航と言うか、最近寒くて仕事帰りスーパーに寄るくらいで、ろくに探してない状態です。構えないでこの本買ってA6のノート買って、ライフログをさっさと開始した方がいいかもしれません。

2012/01/09

「当たり前」を提供する人を

本当にすごい人というのは、人々の意識に上っていない欲求を具現化して生活を便利に幸せにしてくれる。多くの人々の人生をすら変えてしまう。よく知らなかったけれど、あのスティーブ・ジョブズなどがそれにあたるのだろう。

Macで、iPhoneで人生が変わったって人は多い。彼が亡くなったとき、どんな人だったのか、と雑誌の追悼号を読んでみてビックリした。イノベーターって、彼のような人なんですね。

まぁ、イノベーター全てが人徳者で愛される、という訳ではないし、それで富を得たイコール幸せ、という訳ではない、とは思う。あ、そもそもジョブズ氏のモチベーションが愛されるため、富を得るため、なんてところにはなかったろうけれど。

何が言いたかったっけ…ようするに卑近な話「すごい人」なら賞賛され金銭面だって報われて当然、それは分かるよ、ということ。 で、そんなすごい人でなくても、そこそこ報われたっていいじゃない?ということ。まぁ、もっとぶっちゃけて言うと金銭面ですね、主に。

今欲する、今の当たり前を提供する人がいる。つまりは大多数のすごくもない働く人たち。その人たちが報われないことがある。皆の当たり前を叶えるため、そして暮らしていくために時間と労力を差し出し、そこそこにもやっていけないことがある。

安い賃金や劣悪な環境下で働かされないようにならないのだろうか。そこにしがみつかなくてもやっていけるようにならないのだろうか。垣間見て悲しくなる時があるのです。自己責任なの?雇用主の責任は?やっぱり制度が大事?

2012/01/08

老眼が…

老眼が進行中。窓口にある「ご自由におかけください」の眼鏡をそっとかけたら視界がクリアに。分かっていたけれどショックでした。

ぼやいたら、同僚が「(徳島駅の)クレメント(プラザ)に安くてお洒落な眼鏡店できてるよ、ジンズって」と言ってくれた。

小山龍介さんの本で見たことあるかも!そして昨日の朝、セールチラシが入っていた。あのパソコン用アイウェアに度付きタイプがないのが残念だけど、そろそろなぁ。

ん~でも近所のお店とかやっぱり大切にしたい、でも高い…最悪100均でいいか!…貧乏なんで、悩みは深いです。

2012/01/07

坂東玉三郎

今朝の新聞に雑誌「婦人公論」広告。表紙は坂東玉三郎。たぶん傾城阿古屋。歌右衛門の当たり役を継いでくれているのです。嬉しいです。

2012/01/06

スマートフォンが動かなくなった時

スマホでブラウジングなどしていたら突然動かなくなる時があります。なぜか充電すると、再起動します。最悪、画面が真っ黒になっても、パソコンにUSBケーブルで繋ぐと動き出します。直前の作業が保存されていなくてがっかりすることもありますが。

以前、出先で画面が真っ黒になってうんともすんとも言わなくなって、半泣きでドコモショップ駆け込んだら、電池外して、また入れ直して動くようにしてくれました。でも、カバーが自分では容易に外せないんで、後日同じようになった時、まさか…?と思ってやってみたら大成功。

なぜだか理由は分かりません。もしかしたら当然、なのでしょうか?