自分なりの締め切りを設けて仕事を進めていき、隙間時間ができたらできたで、やる作業を決めておくこと。
ある時、「パーキンソンの第一法則」だったかな?「仕事の量は、完成のために与えられた時間をすべて満たすため膨張する」というのを知ってからこうです。自分の怠け者具合、その生産性の低さも知っているから、恐ろしくて「余裕を持って仕事する」なんてことできなくなりました。まぁでも、平気な人もいるんだなぁ。
自分なりの締め切りを設けて仕事を進めていき、隙間時間ができたらできたで、やる作業を決めておくこと。
ある時、「パーキンソンの第一法則」だったかな?「仕事の量は、完成のために与えられた時間をすべて満たすため膨張する」というのを知ってからこうです。自分の怠け者具合、その生産性の低さも知っているから、恐ろしくて「余裕を持って仕事する」なんてことできなくなりました。まぁでも、平気な人もいるんだなぁ。
2月初旬に『スマホ時代のタスク管理「超」入門』を購入した途端、風邪を引いて後半を棒に振った。先月からやっと、仕事ログをぼちぼち録り始めている。
これが結構楽しい。記録を意識することでまず、仕事が少し早くなった。自宅に戻って後、作業時間を集計して、あれこれ考え、ブログは疎かに。まぁ、良しとしよう。
夕方ばたばたして録れなくなることがどうしても多いけれど、なんとなくこの場面、この時期なら一日の作業配分はこんな感じになる、あんな感じになる、という感覚を摑みかけている。後はこれをもとにチェックリストを作成しマニュアル化、それを上司にチェックしてもらう、というのを考えている。
ToDoアプリは最近Any.DOを使用。操作性もリマインダーのしつこさも気に入っている。
個人的なプロジェクトは、そもそも「自分は何をしたいのだろう」状態なので、まずそこから探している。が、仕事においては「これをしたい!」というのが少しははっきり。それは、自分のことから広げていって、臨時職員皆の作業項目一覧、マニュアルを作ること。なのでNozbeとやらを試そう、と思ったらスマホではなかなかログインができなかった。苦労して入力したら英語…わからん!プロジェクト、なんて大層なことはまず置いて、自分のログを確実に録ることからにしよう。
今日から新年度。不安も大きいけれど、できることからこつこつと。
半分を風邪で駄目にしてしまった。意地で仕事は休まず、帰宅してすぐ寝込むこと数回。市販薬は飲んでいたし、とにかく動けないんだから仕方ないと思っていた。
が、もうこりゃあかん、と行きつけのクリニックで診てもらったら、すぐ治って…。「んっ?」となったら、すぐ行きつけの医者に行き治す。これ基本。
Evernoteのパスワードをなんとかリセット。でも忘れちゃいそうだからEvernoteにメモっとこう!…って、それ何だか変な気が…まぁいいか。